Apple 11インチ iPad Air (M4)
メーカー: Apple
発売: 2026-03-11
カテゴリ: タブレット
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参考価格: ¥98,800(参考価格・税込)
価格・在庫は各販売店でご確認ください
スペック
| 型番 | MH784J/A |
|---|---|
| 発売日 | 2026-03 |
| パネル種別 | Liquid Retina (IPS) |
| 本体寸法 | 247.6x178.5x6.1mm |
| 接続/動作形態 | スタンドアロン(iPadOS 18+)/Mac PCとはSidecar(Apple純正)でディスプレイ・ペン入力共有可/Mac・Windows PC両方ともAstropad Studio・Duet Display・EasyCanvas等の特定アプリ経由で外付け液タブとしても使用可能(ネイティブな液タブ機能ではなくアプリ依存) |
| チップ(SoC) | Apple M4 |
| RAM | 12GB |
| ストレージ選択肢 | 128/256/512/1024 GB |
| バッテリー容量 | 28.93 Wh |
| バッテリー駆動時間 | 最大10時間(Wi-Fi) |
| 充電・データ端子 | USB-C (USB 3.1 Gen2 10Gbps) |
| 充電速度 | 約30分で約50% |
| 発売時OS | iPadOS 18 |
| 画面の明るさ | 500nit(SDR) |
| リフレッシュレート | 60Hz固定 |
| Wi-Fi世代 | Wi-Fi 7 |
| Bluetooth世代 | Bluetooth 6 |
| カメラ | 背面12MP/前面12MP |
| 生体認証 | Touch ID(電源ボタン) |
| 他バリエとの違い | 「iPad Air 11 (M2)/13 (M2)/11 (M3)/13 (M3)/13 (M4)との違い:本機は11型・M4チップ搭載のAirシリーズ最新世代11型。M2/M3からチップ世代向上。13型M4はサイズ拡大版。Apple Pencil Pro対応/Liquid Retina IPS/P3広色域はAir全機種共通でパネル仕様は世代を通じて据え置き」 |
サポート情報
| 対応OS | iPadOS 26(出荷時) |
|---|---|
| VESA対応 | × 非対応(公式アクセサリ無し) |
| スタンド付属 | × なし(同梱:USB-C充電ケーブル 1m/20W USB-C電源アダプタ) |
| 保証期間 | 1年(Apple製品1年限定保証・日本) |
説明
Apple 11インチ iPad Air (M4)は、11インチ/Apple M4チップ/Liquid Retina IPS/Apple Pencil Pro対応(別売)/参考価格 ¥98,800のタブレット。2026年3月発売の最新Airシリーズ小型モデル。Sidecar対応でMac液タブ代替にも活用できます。
対応するオプション品
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対応ペン2件
Apple Pencil Pro純正
メーカー: Apple
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iPad Pro (M4) / iPad Air (M2)対応。スクイーズ・バレルロール・Find My対応
実機レビュー(外部サイト)
※外部サイトのレビューです(新しいタブで開きます)
海外ユーザーの声
※ 海外レビューサイト・コミュニティの評判を要約しています。個人の感想であり製品性能を保証するものではありません。
評価されている点
・Apple Pencil Proに完全対応(ホバー・バレルロール・ハプティクス・スクイーズ)。描画精度と筆の制御性がPro世代と同等レベル
・M4チップ+12GB RAMにより、Procreateで A4 300DPIキャンバス148層・A3 300DPIで72層の高レイヤー数描画が可能
・ラミネートディスプレイ(視差なし)とアンチリフレクションコーティングにより、ペン先と線のズレが最小化され紙に近い描画感
・iPad Proより安く、コストパフォーマンスが高いとアーティストレビューで高評価
・600nitsの輝度で屋外スケッチも一定程度対応可能
気になる点
・60Hz表示(ProMotionなし)のため、速い筆致や長い直線ストロークでわずかなラグが生じると指摘あり
・LCD(Liquid Retina)パネルのため、OLEDと比べてコントラスト・深黒表現に劣り、夜景や暗部の色評価精度で差が出る
・マット仕上げガラスオプション(ナノテクスチャー)非対応。光沢ガラスのみ
・Face IDなし(指紋認証のみ)
・スピーカーが2基(iPad Proの4基と比較)で音響体験に差
競合との比較
iPad Pro M4との描画体験差は「ほぼ知覚できない」とするレビューが多く、絵を描く目的では両者の実質差は60Hz vs 120HzとLCD vs OLEDのみ。予算があればPro・なければAir M4が最適解とされる。iPad Air M3との差はチップ性能(M4)・RAM(12GBvs8GB)・WiFi 7対応のみ。
こんな人に向いている
向いている:Procreateを本格的に使うイラストレーター・漫画家でProの価格を出したくない人。室内メインで色評価の最高精度よりも描画の快適さを重視する人。Apple Pencil Proの全機能を使いたい人。
【向いていない方】120Hzの滑らかさや屋外での高輝度OLEDを必要とするプロ・ProMotionによるアニメーション制作が多い人。






