Pro19
メーカー: GAOMON
発売: 2025-01-01
カテゴリ: 液タブ
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参考価格: ¥119,800(参考価格・税込)
価格・在庫は各販売店でご確認ください
スペック
| 型番 | Pro19 |
|---|---|
| 発売日 | 2025-01 |
| 画面サイズ | 18.4インチ |
| 解像度 | 3840x2160 (4K) |
| パネル種別 | IPS |
| 色域 | 99% sRGB / 98% DCI-P3 |
| 筆圧検出レベル | 16,384段階 |
| 傾き検知 | Yes |
| 視差 | Low |
| フルラミネーション | Yes |
| 重量 | 2.48kg |
サポート情報
| 対応OS | Windows/macOS/Linux/Android |
|---|---|
| VESA対応 | — (情報未取得) |
| スタンド付属 | — (情報未取得) |
| 保証期間 | 2年 |
説明
GAOMON Pro19は、18.4インチ/解像度 3840x2160 4K/パネル IPS/筆圧 16,384段階/重量 2.48kg/参考価格 ¥119,800の液タブ。12万円以下で4K解像度の大画面液タブ。用途・予算に合わせて他機種と比較する際の選択肢の1つ。
対応するオプション品
※ Amazon/楽天の検索結果ページに飛びます(在庫・実価格は販売店でご確認ください)
対応ペン1件
GAOMON ArtPaint AP50 (本体同梱、替え芯8本付属)純正
メーカー: GAOMON
-
GAOMON PD2200(21.5型)。本体同梱:ArtPaint AP50ペン・替え芯8本・グローブ・各種ケーブル。GAOMON公式商品ページから個別アクセサリ型番取得不可(2026/05/08)。同PD1161と同様、空欄維持
グローブ1件
GAOMON 2本指アンチタッチグローブ (AG-21)純正
メーカー: GAOMON
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GAOMON PD1161(11.6型)。本体同梱:ArtPaint AP32ペン・替え芯8本・グローブ・拭き布・各種ケーブル。GAOMON公式商品ページから個別アクセサリ型番取得不可(2026/05/08)。海外GAOMON Storeでは個別販売あるが、日本語公式での個別商品ページ未確認のため空欄維持
実機レビュー(外部サイト)
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海外ユーザーの声
※ 海外レビューサイト・コミュニティの評判を要約しています。個人の感想であり製品性能を保証するものではありません。
評価されている点
・4K UHD(3840×2160)で文字や線がシャープに表示され、A4相当の18.4インチは描画用ワークスペースとして十分な広さを確保\n・実測100%sRGB/93%AdobeRGB/98%P3と色域が広く、色精度・輝度ともに良好\n・USB-Cビデオ・HDMIの両対応、Windows/Mac/Linuxドライバ提供、ビルトインスタンドはほぼ垂直まで角度調整可能\n・新世代G-Proペンは16,384段階の筆圧で線のジッターやウォブルが見られず、トラッキングも画面端まで正確\n・マットガラス表面でアンチグレアのきらつき(スパークル)が抑えられている
気になる点
・拡散反射により白っぽい「ヘイズ」が出るため、コントラストの濃い画面では気になる\n・本体側にショートカットキー(ホットキー)が一切なく、左手デバイス前提のワークフローになる\n・テスト機では高速ストローク時にペン先からきしむような音が発生(個体差の可能性あり)\n・最大輝度実測210nit前後で、明るい室内では物足りない場面もある
競合との比較
・同サイズ帯では Huion Kamvas Pro 19、XPPen Artist Pro 19(Gen 2) が直接の競合\n・公式11.9万円、実売10万円前後で、4K・広色域・ビルトインスタンドを揃えた上位機としては圧倒的にコスパが高い\n・Wacom Cintiq Pro 17/22と比べ「ペンの正確さ」では同等水準、価格は1/3〜1/2
こんな人に向いている
・18インチクラスの大画面液タブを10万円前後で導入したいプロ・セミプロのデジタルアーティスト\n・4K解像度で繊細な線画・厚塗りを行うイラストレーター/漫画家\n・Wacom上位機からの乗り換えを検討しているが価格で躊躇している中級者

