液タブ比較ナビ

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しています(PR)

PD1320

PD1320

メーカー: GAOMON

発売: 2020-11-01

カテゴリ: 液タブ

※当ページにはアフィリエイトリンクが含まれます

参考価格: ¥29,999(参考価格・税込)

Amazonで見る (PR)楽天で見る (PR)メーカー公式ストアで見る

価格・在庫は各販売店でご確認ください

スペック

型番PD1320
発売日2020-11
画面サイズ13.3インチ
解像度1920x1080
パネル種別IPS
色域86% NTSC
筆圧検出レベル8,192段階
傾き検知Yes
視差Low
フルラミネーションYes

サポート情報

対応OSWindows/macOS/Android
VESA対応— (情報未取得)
スタンド付属— (情報未取得)
保証期間— (情報未取得)

説明

GAOMON PD1320は、13.3インチ/解像度 1920x1080 FHD/パネル IPS/筆圧 8,192段階/参考価格 ¥29,999の液タブ。3万円以下で購入できるコンパクトサイズのエントリー液タブ。用途・予算に合わせて他機種と比較する際の選択肢の1つ。

対応するオプション品

※ Amazon/楽天の検索結果ページに飛びます(在庫・実価格は販売店でご確認ください)

対応ペン1
GAOMON ArtPaint AP50 (本体同梱、替え芯8本付属)純正
メーカー: GAOMON
-
GAOMON PD2200(21.5型)。本体同梱:ArtPaint AP50ペン・替え芯8本・グローブ・各種ケーブル。GAOMON公式商品ページから個別アクセサリ型番取得不可(2026/05/08)。同PD1161と同様、空欄維持
グローブ1
GAOMON 2本指アンチタッチグローブ (AG-21)純正
メーカー: GAOMON
-
GAOMON PD1161(11.6型)。本体同梱:ArtPaint AP32ペン・替え芯8本・グローブ・拭き布・各種ケーブル。GAOMON公式商品ページから個別アクセサリ型番取得不可(2026/05/08)。海外GAOMON Storeでは個別販売あるが、日本語公式での個別商品ページ未確認のため空欄維持

実機レビュー(外部サイト)

※外部サイトのレビューです(新しいタブで開きます)

ブログ
【レビュー】GAOMONの液タブ「PD1320」でデジ絵を試してみた!
✍️ ブログ ・ WAKO (機能美デザイン) ・ 2021/11公開
ブログ
GAOMON「PD1320」をレビュー。この性能が2万円台で買える!?スマートな見た目の13.3インチ液タブ
✍️ ブログ ・ ぷられこ ・ 2024/08公開

海外ユーザーの声

※ 海外レビューサイト・コミュニティの評判を要約しています。個人の感想であり製品性能を保証するものではありません。

評価されている点
・実測100%sRGB/87%AdobeRGB/93%P3の色域で、この価格帯では色再現性が良好\n・13.3インチ・1.0kg前後と軽量で、リュックに収まりカフェやコワーキング持ち出しに向く\n・8192段階筆圧+傾き検知のバッテリーフリーペン、替え芯8本同梱で長期使用に対応\n・IPSフルラミネーション+マット表面で視差が抑えられ、書き心地はしっとり系\n・Samsung DeX/Huawei PCモードなど一部Android端末との接続にも対応
気になる点
・付属の三つ折りカバースタンドはぐらつきが強く、別売スタンドが事実上必須\n・最大輝度実測160nit前後で、明るい部屋ではやや暗く感じる\n・解像度1920×1080のため13.3インチでもピクセル感が出る場面がある\n・MacOS版Adobe Illustratorで筆圧が効かない事例の報告あり
競合との比較
・同社のPD1220(11.6インチ)より一回り大きく、A5〜A4の絵を描くのに余裕がある\n・Wacom One 13と価格・サイズ感が近いが、PD1320は色域でやや有利、ペン精度はWacomがやや有利\n・XPPen Artist 13(2nd Gen)とは価格帯が同じで、好みのペンタッチで選ぶ範囲
こんな人に向いている
・はじめての液タブで2〜3万円台に収めたい初心者・学生\n・iPadからPC液タブへ移行したいライトイラストレーター\n・サブ機・持ち出し用としてコンパクトな液タブを探しているプロ
海外レビューサイト・コミュニティの約3件の投稿・コメントをもとにAIが生成|Redditで検索 →|参照スレッド:[1][2][3]

この機種と比較されている液タブ